12月の流星群といえばふたご座流星群ですね^^ 12月14日23時くらいから12月5日明方4時くらいが見どころと言われています。 星座ファンの人は楽しみにしている人も多いようです。 夜中観測するには寒くて気合がいりますが。 キリリと澄んだ空気の中きれいな流星を見ると気分もあがりますよね。 せっかく見るので方角が気になります。    

ふたご座流星群を見る場合方角はどこ?

  せっかくふたご座流星群を見るので方角が気になるところです。 実はどの方角でも見えます。 それは東京であろうが九州であろうが変わりません。 見る方角の目安がほしいひとは ふたご座を起点に四方八方に流れます。 なのでふたご座を見つけてみてください。 冬の大三角の上部にふたご座があります。 そこを目安にして観測してみると良いですよ。 また一点集中してみるのではなく空を広く見るようにするのがコツです。  

ふたご座の見える位置と時間の目安

  ふたご座が見える位置の目安 22時:東 0時:南東(高く) 2時:南南東(高く) 4時:西   2019年のふたご座流星群は月明かりが邪魔する可能性が高いです。 月明かりに遮られてしまわないように 月が視界に入らないように見るのがコツ。   あとは街中だと明かりが邪魔になるので そちらも避けるのが良いです。   車などの移動手段がある人は少し遠出してみるのが良いです。   見やすい公園などがおすすめですよ。  

ふたご座流星群を観測する場合東京のおすすめのスポット

  石神井公園 砧公園 夢の島公園 などが人気があります。 石神井公園や砧公園は行きやすいので初めての人にはおすすめです。 防寒対策はしっかりしてでかけてくださいね~    
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